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コンビニのカフェオレおすすめランキング6選!甘さとカロリーで比較

コンビニのカフェオレおすすめランキング6選

大手コンビニのおすすめカフェオレ・カフェラテが知りたい!

セブン・ローソン・ファミマの味やカロリーの違いを比較表で教えてほしい!カフェインレスや通販で買える商品も気になる!

結論から言うと、コンビニのカフェオレ・カフェラテのおすすめはセブンイレブン カフェラテを筆頭とする6商品です。コンビニのコーヒーには、マシンで淹れるレジ横タイプ、冷蔵棚のチルドカップ、大容量の紙パックの3種類があります。カロリーは商品・容量・ホットとアイスの違いで変わるため、1杯の量と表示単位を確認して比べましょう。

この記事では、コンビニのカフェオレについて、商品のタイプや表示情報を比べる際のポイントを紹介します。カロリーは、内容量と表示単位をそろえて比べるのがポイントです。

この記事の結論
  • ホット・アイスとR・Lを選べるセブンイレブン カフェラテ
  • ホット・アイスに加えてカフェインレスもあるローソン カフェラテ
  • きめ細かい泡が自慢のファミリーマート カフェラテ
  • 世界No.1バリスタ監修のチルドカップファミリーマート カフェラテ レギュラー
  • ミルク感と甘さが強いチルドカップマウントレーニア カフェラッテ
  • 紙パックでコスパ抜群のマイルド カフェオーレ
本記事を監修する専門家
コーヒー豆研究所 柏倉元太
柏倉元太

コーヒー豆研究所の運営者、げんた(@topcoffeelab)のプロフィールです。

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コンビニで作るカフェオレ・カフェラテが美味しい

コンビニで作るカフェオレ・カフェラテが美味しい

コンビニのカフェオレ・カフェラテは、年々味のクオリティが上がっています。

背景にあるのが、各社のエスプレッソマシン投資です。ファミリーマートは2019年に約200億円を投じてコーヒーマシンを刷新し、きめ細かい泡を実現しました。セブンイレブンやローソンも専門店品質を目指したマシンを導入し、抽出の安定感を高めています。

もうひとつの理由が淹れたての新鮮さです。レジ横のマシンで淹れる商品は注文後に抽出するため、酸化が進む前の風味を楽しめます。専門店の味を100〜200円台で味わえる点が、コンビニコーヒーの強みです。

カフェオレ・カフェラテに限れば、選べるタイプは大きく3つあります。マシンで淹れるレジ横タイプ、冷蔵棚に並ぶチルドカップ、そして大容量で持ち運べる紙パックです。シーンに合わせて選び分けられるのも、コンビニならではの魅力です。

気軽に買えてさっと飲める

コンビニのカフェオレ・カフェラテは、100〜200円台で気軽に買えて飲み比べを楽しめます。ドリップコーヒーの味に飽きたときや、ひと息つきたいときの気分転換にぴったりです。

さっと買ってすぐ飲めるので、忙しい通学・通勤の合間に便利です。レジ横のマシンに並ぶ時間も惜しいときは、冷蔵の陳列コーナーに目を向けてみましょう。

各社のチルドカップや紙パックは密閉されているため、短時間の持ち歩きにも向きます。ストローを挿せばすぐに飲めるので、オフィスのデスクや移動中でも手軽です。用途に合わせてマシン・チルド・紙パックを選べば、毎日のコーヒー時間がもっと快適になります。

次はコンビニのカフェオレ・カフェラテの選び方を見ていきましょう!

コンビニのカフェオレ・カフェラテの選び方

商品ごとの数値と表示単位は、以下の本文・表のとおりです。タイプ・甘さ・カロリーとカフェインの3つを比べると、好みに合う商品を絞れます。

  • 1. タイプで選ぶ(マシン・チルドカップ・紙パック)
  • 2. 甘さで選ぶ(微糖からしっかり甘いまで)
  • 3. カロリー・カフェインで選ぶ(容量と表示単位・カフェインレスの有無)

1. タイプで選ぶ

マシンタイプは店頭で淹れたものを飲みたいとき、チルドカップは冷蔵の飲料を選びたいとき、紙パックはコップに注ぐ量を決めたいときに向きます。チルドや紙パックを持ち運ぶ際は、商品の保存温度を守ってください。

価格を比べる場合、内容量が異なる商品は、100mlあたりの価格に換算すると比較できます。

2. 甘さで選ぶ

カフェオレ・カフェラテは商品によって甘さの設計が大きく異なります。マシンタイプのカフェラテはミルクの自然な甘みが中心で、加糖していないものが多めです。一方、チルドカップや紙パックは加糖タイプが主流で、マイルド カフェオーレのようにしっかり甘い商品もあります。

「甘いコーヒーで癒されたい」ときは加糖のチルド・紙パック、「コーヒーの風味を楽しみたい」ときはマシンのカフェラテを選ぶと好みに合います。砂糖を足して調整できるマシンタイプは、甘さを自分でコントロールしたい方にも便利です。

3. カロリー・カフェインで選ぶ

カロリーは「1杯」「1本」「100mlあたり」のどの単位で表示されているかを確認してください。紙パックは、100mlあたりの値に飲む量(ml)÷100を掛けて計算します。例えばマイルド カフェオーレの500ml品は100mlあたり51kcalなので、200ml飲むと102kcalです。

カフェインを控えたい場合は、カフェインレスがある商品から選びます。今回の6商品では、マシンタイプはローソン カフェラテ(第2位)、チルドカップはマウントレーニア(第5位)の同じシリーズにカフェインレスがあります。

コンビニのおすすめカフェオレ・カフェラテランキング6選!通販でも買える

コンビニのおすすめカフェオレ・カフェラテランキング6選

おすすめのカフェオレ・カフェラテは以下の6商品です。

スクロールできます
順位商品名タイプ特徴
第1位セブンイレブン カフェラテコンビニコーヒーホット・アイス、R・Lの展開
第2位ローソン カフェラテコンビニコーヒーカフェインレスラテは対象店舗限定
第3位ファミリーマート カフェラテコンビニコーヒーきめこまかい「泡」が特徴
第4位ファミリーマート カフェラテ レギュラーチルドカップ240ml・税込210円
第5位マウントレーニア カフェラッテチルドカップ240ml・1本162kcal
第6位マイルド カフェオーレ紙パックなつかしい味わい

味わいの比較項目と評価方法

味わいを比べる5つの項目

コーヒーの味わいを比べる際には、苦味・酸味・コク・香り・甘みが手がかりになります。各項目が強いほど、おいしいと感じるとは限りません。

  1. 苦味
  2. 酸味
  3. コク
  4. 香り
  5. 甘み

好みに合う商品を選ぶには、数値だけでなく、味わいを説明する文章も参考にしてください。

味わいと使い勝手の比較項目

飲みやすさや後味に加え、パッケージの使いやすさやブランドの背景も、商品を選ぶ際の比較項目です。

  1. 香りの複雑さ
  2. 飲みやすさ
  3. 余韻(後味)
  4. パッケージの工夫
  5. ブランドのストーリー性

ここでは比較の観点を紹介しています。掲載商品のすべてについて、同一条件での試飲やモニター調査、編集部によるブラインド評価を実施したことを示す説明ではありません。

ひとつひとつ詳しく見ていきましょう!

第1位. クリーミーなまろやかさを誇る「セブンイレブン カフェラテ」

セブンイレブン カフェラテ
総合評価
( 5 )
メリット
  • ホット・アイス、R・Lのサイズ展開
  • サイズごとの栄養成分を公式ページで確認できる
デメリット
  • Lサイズはホット133kcal・アイス117kcalで、Rサイズよりカロリーが高い
  • 店頭のマシンでしか淹れられない

セブンイレブンのマシンで淹れるカフェラテです。

ホットとアイスでは、同じR・Lでもカロリーが異なります。

ここでは公式の栄養成分を使い、サイズ選びに必要な違いを整理しました。

サイズはカフェラテ(R)・カフェラテ(L)の2種類で、それぞれホットとアイスを選べます。気になるカロリーを表にまとめました。

カフェラテのサイズ別カロリー

サイズホットアイス
カフェラテ(R)87kcal76kcal
カフェラテ(L)133kcal117kcal
出典:セブン公式の栄養成分。各1杯あたり。

セブンのRサイズはホット87kcal・アイス76kcalです。砂糖やシロップを加える場合は、その分のカロリーも増えます。

ダイエット中の方は参考にしてみてください。

商品の詳細をまとめると以下のとおりです。

「セブンイレブン カフェラテ」の詳細

商品名7カフェ カフェラテ
販売セブンイレブン
カロリー/
1カップ当たり
R:ホット87kcal/アイス76kcal
L:ホット133kcal/アイス117kcal
特徴上品めのエスプレッソにミルクがバランスよく混合
出典:セブン公式の栄養成分

セブンのカフェラテについてより詳しく知りたい方は、次の記事もチェックしてみてください。

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第2位. 種類が豊富!カフェインレスもある「ローソン カフェラテ」

ローソン カフェラテ
総合評価
( 4.5 )
メリット
  • ホットとアイスを選べる
  • ホットMは生乳100%使用の牛乳を使用
  • アイスMは1杯78kcal
デメリット
  • カフェインレスラテは対象店舗限定
  • 店舗や仕様変更で取り扱い・栄養成分が異なる場合がある

ラインナップの豊富さが光る「ローソン カフェラテ」。

通常のカフェラテはホットとアイスを選べます。カフェインレス(デカフェ)ラテは沖縄地域とMACHI café+展開店舗のみの取り扱いです。全店舗で注文できるメニューではありません。

カフェラテだけでこんなに種類があるのね!選択肢が多いってうれしいわ♪

もともと牛乳販売店から始まったローソンらしく、「ローソン カフェラテ」は国産牛乳を使用しています。ミルクのまろやかさがたっぷりと感じられ、コーヒー豆もミルクに合わせて選ばれています。

牛乳をしっかり使っているぶん、カロリーが気になる方もいるはずです。各サイズのカロリーを表にまとめました。

カフェラテの種類とカロリー

商品名カロリー
アイスカフェラテM78kcal
ホットカフェラテM91kcal
出典:ローソン公式(アイスM)・ローソン公式(ホットM)。各1杯あたり。

商品の詳細をまとめると以下のとおりです。

「ローソン カフェラテ」の詳細

商品名ローソン カフェラテ
販売ローソン
カロリー/
1カップ当たり
アイスM:78kcal/ホットM:91kcal
特徴ホット・アイスを選べる。カフェインレスラテあり(取扱店舗に条件あり)
出典:ローソン公式(アイスM)・ローソン公式(ホットM)

より詳しくローソンのカフェラテについて知りたい方は、次の記事もチェックしてみてください。

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第3位. 抜群のきめ細かい泡が特徴「ファミリーマート カフェラテ」

ファミリーマート カフェラテ
総合評価
( 4.5 )
メリット
  • レギュラー・ミルクリッチ・コーヒーリッチを選べる
  • M・L・LLのサイズ展開
  • Mレギュラーはホット104kcal・アイス80kcal
デメリット
  • カフェインレスの設定はない
  • 店頭のマシンでしか淹れられない

きめ細かい「泡」が自慢の「ファミリーマート カフェラテ」。

マシンの独自システムで作る、きめ細かなフォームドミルクが特徴です。

ファミリーマートは2026年6月2日までに新型コーヒーマシンを全国約16,400店舗へ導入しました。カフェラテはミルクとコーヒーの配分を選べ、LLサイズも加わりました。

ファミマのカフェラテはM・L・LLの3サイズです。同じサイズでも、レギュラー・ミルクリッチ・コーヒーリッチでカロリーが変わります。下表はMサイズの比較です。

「ファミリーマート カフェラテ」の詳細

商品名ファミマカフェ カフェラテ
販売ファミリーマート
カロリー/
1カップ当たり
Mレギュラー:ホット104kcal/アイス80kcal
Mミルクリッチ:ホット113kcal/アイス87kcal
Mコーヒーリッチ:ホット93kcal/アイス66kcal
特徴きめ細かくふわふわの泡。しっかりした苦みとミルクの調和
出典:ファミマ公式の栄養成分。ミルクを注いだ後の標準値です。牛乳ではなく乳飲料等を使用しています。

ファミリーマートのより詳しいカフェラテ情報は、以下の記事をチェックしてみてください。

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第4位. 世界No.1バリスタ監修のチルドカップ「ファミリーマート カフェラテ レギュラー」

ファミリーマート カフェラテ レギュラー 240ml
総合評価
( 4 )
メリット
  • コーヒーの香りとコク、ミルクのまろやかな甘みのバランスを重視した設計
  • 生乳50%以上使用の乳飲料
  • 1本240mlで税込210円
デメリット
  • 要冷蔵(10℃以下)なので常温での持ち歩きには向かない
  • 買えるのはファミリーマートの店舗だけ

ファミリーマートの冷蔵棚に並ぶ、プライベートブランド「ファミマル」のカフェラテです。

World Brewers Cup 2016で優勝したバリスタの粕谷哲氏が監修し、コーヒーの香りとコクにミルクのまろやかな甘みを合わせた王道の味に仕上げています。パッケージには生乳50%以上使用とあり、ミルク感を重視する方にぴったりです。

同じシリーズには甘さを抑えた「カフェラテ 砂糖不使用 240ml」(税込210円)もあり、甘いラテが続いた日はこちらを選べます。

「ファミリーマート カフェラテ レギュラー」の詳細

商品名カフェラテ レギュラー 240ml
ブランドファミマル(ファミリーマート)
内容量240ml
価格税込210円
種類別乳飲料(生乳50%以上使用)
保存要冷蔵(10℃以下)
監修粕谷哲氏

チルドカップのコーヒーをもっと比較したい方は、以下のチルドコーヒーランキングの記事もチェックしてみてください。

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第5位. ミルク感と甘さが強いチルドカップ「マウントレーニア カフェラッテ」

マウントレーニア カフェラッテ
総合評価
( 4 )
メリット
  • エスプレッソにたっぷりのミルクを加えたミルク感の強い味
  • 同じシリーズにノンシュガーやカフェインレスがある
デメリット
  • 公式のコーヒー感は5段階中2で、苦味を求める方には物足りない
  • 1本162kcalで、甘さを控えたい方には向かない

森永乳業のチルドカップ「マウントレーニア」のスタンダードメニューです。

本格エスプレッソにたっぷりのミルクを加えたカフェラテで、公式の味の目安はコーヒー感★2・ミルク感★5・甘さ★4(各5段階)です。1本240mlで162kcalと、甘くてミルキーな味が好きな方に向きます。

コーヒーの苦味を楽しみたい方は同じシリーズの「カフェラッテ エスプレッソ」、甘さを抑えたい方は「カフェラッテ ノンシュガー」、カフェインを控えたい方は「DECAF カフェインレス」が候補です。

「マウントレーニア カフェラッテ」の詳細

商品名マウントレーニア カフェラッテ
メーカー森永乳業
内容量240ml
カロリー1本(240ml)当たり162kcal
種類別乳飲料
保存要冷蔵(10℃以下)
公式の味の目安コーヒー感2・ミルク感5・甘さ4(5段階)

第6位. 紙パックで買えてコスパ抜群「マイルド カフェオーレ」

マイルド カフェオーレ
総合評価
( 4 )
メリット
  • 飲む量を決めてコップに注げる
  • 300ml・500ml・1000mlの容量展開
  • アラビカ種コーヒー豆を使用
デメリット
  • 甘さは強めで甘さ控えめ派には不向き
  • 紙パックのため1杯ずつの抽出ではない

子どものころから親しまれるロングセラー「マイルド カフェオーレ」。

アラビカ種コーヒー豆を主に使用した、ミルクたっぷりのなつかしい味です。安定した甘さで、コンビニのほかスーパーや通販でも手に入ります。

茶色とベージュのストライプの紙パックは、昔から変わらないデザインです。あらゆる世代の舌に刻み込まれた、定番の味わいを楽しめます。

内容量は300ml・500ml・1000mlの3種類です。300ml品は1本151kcal、500ml品と1000ml品は100mlあたり51kcalと表示単位が異なります。飲む量に合わせて比較してください。

「マイルド カフェオーレ」の詳細

商品名マイルド カフェオーレ
ブランドグリコ
内容量・300ml
・500ml
・1000ml
商品タイプ紙パック
カロリー300ml品:1本151kcal
500ml品・1000ml品:100mlあたり51kcal
特徴ミルク感たっぷりのまろやかなカフェオレで、ロングセラー商品。アラビカ種コーヒー豆をおもに使っている。
出典:グリコ公式:300ml品・500ml品・1000ml品。
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コンビニのカフェオレ・カフェラテに関するよくある質問

コンビニで一番美味しいカフェラテはどれですか?

本記事の第1位はセブンイレブン カフェラテです。ホット・アイスとR・Lのサイズから選べ、ミルクのまろやかさを重視する方に向きます。

泡のきめ細かさを重視するならファミリーマート カフェラテ、カフェインレスを選びたいならローソン カフェラテが候補です。

甘いカフェオレが飲みたいときはどれを選べばいい?

しっかり甘いカフェオレを求めるなら、紙パックのマイルド カフェオーレやチルドカップの加糖タイプがおすすめです。

レジ横マシンのカフェラテはミルクの自然な甘みが中心で加糖していないものが多いため、甘さを足したい場合はガムシロップで調整できます。

コンビニのカフェラテのカロリーはどのくらいですか?

商品とサイズで異なります。例えばホットはセブンR87kcal、ローソンM91kcal、ファミマMレギュラー104kcalです。R・Mといったサイズ名だけでは容量がそろわないため、同量での比較とは区別してください。

アイスでも100kcalを超える商品・サイズがあります。紙パックは1本あたりと100mlあたりの表示を区別し、実際に飲む量で計算しましょう。

カフェインレスのカフェラテはコンビニで買えますか?

ローソンのカフェインレスラテは、沖縄地域とMACHI café+展開店舗で取り扱っています。通常のローソン全店舗で購入できるわけではありません。

チルドカップなら、森永乳業の「マウントレーニア DECAF カフェインレス」が候補です。

コンビニのカフェオレは通販でも買えますか?

紙パックのマイルド カフェオーレは、Amazonや楽天市場などの通販でまとめ買いできます。

レジ横マシンのカフェラテは店頭限定ですが、チルドカップや紙パックタイプはスーパーや通販でも入手しやすく、自宅にストックしておきたい方に向きます。

コンビニのカフェオレ・カフェラテの特徴をおさえて美味しさを堪能しよう!

この記事のまとめ
  • セブンイレブン カフェラテはホット・アイスとR・Lから選べる
  • 選べるタイプはマシン・チルドカップ・紙パックの3種類
  • カロリーは商品・サイズ・ミルクの配分と表示単位をそろえて比較する
  • 紙パックは100mlあたりの表示に飲む量を掛けてカロリーを計算する
  • 紙パックタイプは通販でもまとめ買いできる

手軽に買えるコンビニのカフェオレ・カフェラテは、忙しい毎日にうれしい存在です。甘いミルクと苦みのコーヒーで、ほっとひと息つけます。

たくさんの種類が販売されているので、いろいろ選んで飲み比べる楽しみもあります。タイプ・甘さ・カロリー・カフェインの4つを基準に、ぜひ自分好みの一杯を見つけてみてください。

カフェラテ・カフェオレの違いについて詳しく知りたい方は、次の記事もチェックしてみてください。

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コンビニのカフェオレおすすめランキング6選

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