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【厳選】KINTO製コーヒードリッパーのおすすめ人気ランキング11選

【厳選】KINTO製コーヒードリッパーのおすすめ人気ランキング11選

kintoのコ-ヒードリッパーの口コミを知りたい

KINTO製コーヒードリッパーのおすすめが知りたい

こういった疑問や要望にお答えしていきます。

コーヒーは味や香りを楽しむだけではなくて、自分のお気に入りのコーヒードリッパーを使って、淹れるまでのプロセスも楽しみたいですよね。

KINTO製コーヒードリッパーは、陶器製、プラスチック製、ステンレス製など材質のバリエーションが豊富で、色や柄もおしゃれなものが多く、選ぶのも苦労するほどです。

そこで本記事では、KINTO製コーヒードリッパーの選び方を解説し、おすすめの商品をランキング形式で紹介します。

この記事の結論
  • KINTO製コーヒードリッパーはおしゃれで機能的
  • KINTO(キントー)は滋賀県彦根市にある日本の企業
  • おすすめは「KINTO ドリッパー OCT ブリューワー」「KINTO ドリッパー SCS-S04 ブリューワー」など
  • KINTO製コーヒードリッパーのステンレスフィルターでコーヒーのオイルを抽出可能
本記事を監修する専門家
コーヒー豆研究所 柏倉元太
柏倉元太

コーヒー豆研究所の運営者、げんた(@topcoffeelab)のプロフィールです。

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用途別に選べる当サイトのおすすめコーヒーマシン BEST3
当サイトのおすすめコーヒーマシン BEST3
  1. カプセル式:キューリグ(定期便) | ボタン1つで“いつでも同じ味”を最短で。忙しい朝でも失敗しにくく、 後片付けがラクなのが最大の魅力。
  2. ドリップ式(全自動):パナソニック NC-A57| 豆挽き〜抽出までお任せで、毎日のコーヒーを“習慣化”しやすい一台。 手軽さと味のバランスで選ぶなら定番。
  3. エスプレッソ式:デロンギ マグニフィカ| ラテ・カプチーノまで家で楽しみたい方向け。 「カフェっぽい一杯」を再現しやすく、 来客時にも強いモデル。

もっと比較して選びたい方は「コーヒーメーカー(器具)のおすすめ・選び方まとめ」をチェック!

KINTO(キントー)とは?

KINTO(キントー)とは?

KINTO(キントー)は、1972年、滋賀県彦根市にて食器の卸売業を創業。

顧客のライフスタイルに合ったオリジナル商品の企画と開発をスタートさせ、2010年から国内だけではなく、欧米やアジア、中東などへも商品展開を始めました。

その後、ヨーロッパやアメリカに子会社を設立し、グローバルな会社運営を目指す。

KINTO(キントー)は、「使い心地と佇まいが調和するものづくり」をコンセプトにテーブルウェアやドリンクウェアなどの企画・開発を手がけています。

コーヒードリッパーとは?

コーヒードリッパーとは?

コーヒードリッパーとは、コーヒーを粉から抽出する際に、コップの上に置き、ペーパーフィルターをセットできる器のことです。

形状や、底の穴の数や大きさにより、微妙にコーヒーの風味が変わるので、コーヒードリッパーを気分によって変えてみたり、自分の好みのデザインや質感、色合いのものを長く使ってみたりするのもよいでしょう。

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KINTO製のコーヒードリッパーの選び方

KINTO製のコーヒードリッパーの選び方

KINTO製のコーヒードリッパーの選び方を「形」「サイズ」「材質」に分けて説明します。

形で選ぶ

コーヒードリッパーは、その形状によって抽出方法や味わいが大きく変わります。

  • V字型ドリッパー
    • 円すい型の代表例は、HARIOの「V60」です。円すい型とカリタのウェーブ型は異なる形状で、対応するフィルターも違います。形だけで抽出速度や味わいが決まるわけではないため、粉の粗さや注ぎ方も調整しましょう。
  • 円錐型ドリッパー
    • 円錐型ドリッパーは、抽出速度が速く、コーヒーの香りを最大限に引き出します。また、紙フィルターによって脂分が除去され、クリアな口当たりのコーヒーが楽しめます。短時間で抽出できるため、忙しい朝やオフィスでの休憩時間に最適です。代表的な円錐型ドリッパーとして、「メリタ」や、エコフレンドリーな「ドリップペーパーレス」といった製品があります。
  • 蓋付きドリッパー
    • 抽出の途中で蓋をすることで、コーヒーの香りや熱を逃さず、味わいを引き出すことができるのが、蓋付きドリッパーの特徴です。これにより、コクのある、リッチな味わいが楽しめます。また、湯量や抽出時間を気にせず、簡単に美味しいコーヒーが淹れられるため、初心者にもおすすめです。代表的な蓋付きドリッパーとして、「ハリオ リフレッシャー」があります。

基本的に、形は円錐形の物が多く、プラスチック製のコーヒードリッパーは取っ手が付いているので便利に使えます。

サイズで選ぶ

コーヒードリッパーのサイズ選びも重要なポイントであり、コーヒーを淹れる量や使用する人数に合わせて適切なサイズを選ぶことが必要です。

コーヒードリッパーのサイズは、1~2杯用、2~4杯用、4~6杯用のようなバリエーションがあります。

以下に、サイズ別の特徴と選び方について説明します。

  • シングル用ドリッパー
    • シングルサーブ用ドリッパーは、1杯分のコーヒーを淹れる際に適しています。コンパクトなサイズで、個人での使用や持ち運びに便利です。1~2人でコーヒーを楽しむ場合や、1杯ずつ新鮮なコーヒーを淹れたい場合に最適です。例えば、ハリオV60の01サイズがこのカテゴリに該当します。
  • マルチ用ドリッパー
    • 複数人分をまとめて淹れるなら、対応杯数の多いサイズを選びます。例えばハリオV60の02サイズは1〜4杯用です。1杯の量や必要な粉量も確認し、普段淹れる量に合うものを選びましょう。
  • 大量抽出用ドリッパー
    • 大人数分を一度に淹れる場合は、対応する粉量・抽出量に加え、設置場所と収納スペースも確認しましょう。

ご自身の使用量に合わせた適切なサイズを選ぶことがポイントです。

材質で選ぶ

温かみの感じられる陶器製から、無機質なステンレス製、使い勝手のよいプラスチック製があります。

陶器製を使用するときは、抽出直前に、コーヒードリッパーに湯を通し、温めておくとよいでしょう。

ステンレス製はメタリックで、清潔感があり、スタイリッシュな外観のものが多いです。

プラスチック製は、加工性が良いためか、取っ手が付いており、熱伝導率が低いのでお湯が冷めづらく、使い勝手がGood。

樹脂製品は、変色だけで交換時期を一律に決めるのではなく、ひび・変形などの状態を確認し、メーカーの案内に従って交換してください。

【徹底比較】KINTO製コーヒードリッパーのおすすめ人気ランキング11選

先ほど紹介した選び方をもとに、KINTO製のおしゃれなコーヒードリッパーのおすすめ11選を紹介します。

スクロールできます
順位商品名商品画像特徴材質重量・用量サイズ形状
第1位KINTO ドリッパー SCS-S04 ブリューワー磁器製の渋い外観磁器約150g2杯用、4杯用円錐形
第2位KINTO ドリッパー OCT ブリューワーオシャレなフォルム磁器約230g2杯用、4杯用円錐形
第3位KINTO ドリッパー ALFRESCO ブリューワー気軽に使えるポリプロピレン約90g4杯用円錐形
第4位KINTO ドリッパー SCS ブリューワー 磁器丸くてかわいい磁器約250g2杯用、4杯用円錐形
第5位KINTO CARAT ドリッパー洗練されたデザイン[ドリッパー]耐熱ガラス製器具
[フィルター、ホルダー] 18-8 ステンレス鋼
約250g4杯用円錐形
第6位KINTO ドリッパー SCS ブリューワー プラスチックコスパが良いAS樹脂約65g2杯用、4杯用円錐形・取っ手付き
第7位KINTO SCS コーヒーカラフェセット ステンレスコーヒーの抽出が楽しくなる[カラフェ] 耐熱ガラス製器具
[フィルター] 18-8ステンレス鋼、PCT樹脂
約290g2杯用、4杯用円錐形
第8位KINTO SCS-S02 ブリューワースタンドセットインテリアとしてもGood[サーバー、ホルダー] 耐熱ガラス製器具
 [フィルター] 18-8 ステンレス鋼 (窒化チタンコーティング) 
約900g4杯用円錐形
第9位KINTO FARO コーヒードリッパー&ポット 430mlスタイリッシュな磁器製[サーバー、ホルダー] 磁器、
[フィルター] 18-8 ステンレス鋼
430 ml3杯用円筒形
第10位KINTO COLUMN ドリッパーコンパクトに収納ホルダー・受け皿:ABS樹脂、スプーン・フィルター:PP、ステンレス121g1杯用円筒形
第11位KINTO ドリッパー SCS-S01 ブリューワー光沢が美しい磁器230g2杯用、4杯用円錐形

順番に解説します。

第1位. 磁器製の渋い外観「KINTO ドリッパー SCS-S04 ブリューワー」

KINTO ドリッパー SCS-S04 ブリューワー
総合評価
( 5 )
メリット
  • 磁器製の渋い外観
  • 専用のスタンドも一緒に購入すると、統一感が楽しめます。
デメリット
  • 磁器製で衝撃に弱く、扱いには注意が要る
KINTO ドリッパー SCS-S04 ブリューワー
耐久性
78
使いやすさ
72
デザイン
84
容量
52
機能性
65
お手入れの手軽さ
75
コスパ
72

磁器製で表面には釉薬が塗られ、味わい深く渋い質感に仕上がっています。

専用のスタンドも一緒に購入すると、統一感が楽しめます。

2杯用と4杯用があるので、必要に応じたサイズをお選びください。

材質磁器
重量約150g
サイズ2杯用、4杯用
形円錐形
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KINTO(キントー)
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第2位. オシャレなフォルム「KINTO ドリッパー OCT ブリューワー」

KINTO ドリッパー OCT ブリューワー
総合評価
( 5 )
メリット
  • オシャレなフォルム
  • スリムでスタイリッシュな外観から、使わない時でも飾っておきたい佇まいです。
デメリット
  • 磁器製で衝撃に弱く、扱いには注意が要る
KINTO ドリッパー OCT ブリューワー
耐久性
75
使いやすさ
78
デザイン
86
容量
55
機能性
66
お手入れの手軽さ
72
コスパ
68

ゆっくりとカーブを描くような縁のラインが特徴的なブリューワーは、ペーパーフィルターの取り外しが簡単。

スリムでスタイリッシュな外観から、使わない時でも飾っておきたい佇まいです。

清潔感のある白色と重厚感のある黒色の2色が選べます。

材質磁器
重量約230g
サイズ2杯用、4杯用
形円錐形
KINTO (キントー) ドリッパー OCT ブリューワー 4cups ブラック 28892
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第3位. 気軽に使える「KINTO ドリッパー ALFRESCO ブリューワー」

KINTO ドリッパー ALFRESCO ブリューワー
総合評価
( 4.5 )
メリット
  • 気軽に使える
  • 食洗機使用可(メーカー指定の入れ方を守る)
デメリット
  • ペーパーフィルターや専用サイズのフィルターを別途そろえないと使えない
KINTO ドリッパー ALFRESCO ブリューワー
耐久性
71
使いやすさ
80
デザイン
72
容量
55
機能性
68
お手入れの手軽さ
78
コスパ
82

ポリプロピレン製なので若干チープな質感が否めませんが、軽くて使いやすいです。

ALFRESCO ブリューワー 4cupsの製品案内では、食洗機を使用できます。ただし、製品に力がかかる入れ方を避け、食洗機の上部に置くよう指定されています。

色はベージュとブラックの2種類。

材質ポリプロピレン
重量約90g
サイズ4杯用
形円錐形
KINTO (キントー) ドリッパー ALFRESCO ブリューワー 4cups ブラック 20730
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第4位. 丸くてかわいい「KINTO ドリッパー SCS ブリューワー 磁器」

KINTO ドリッパー SCS ブリューワー 磁器
総合評価
( 4.5 )
メリット
  • 丸くてかわいい
  • 磁器製ならではの温かみのある質感に癒やされます。
デメリット
  • 磁器製で衝撃に弱く、扱いには注意が要る
KINTO ドリッパー SCS ブリューワー 磁器
耐久性
81
使いやすさ
78
デザイン
86
容量
56
機能性
70
お手入れの手軽さ
78
コスパ
76

丸みを帯びた、かわいらしいデザインが人気。

磁器製ならではの温かみのある質感に癒やされます。

比較的早く抽出が完了して、あっさり目のコーヒーが楽しめます。

材質磁器
重量約250g
サイズ2杯用、4杯用
形円錐形
KINTO (キントー) ドリッパー SCS ブリューワー 2cups 磁器 グレー 27630
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第5位. 洗練されたデザイン「KINTO CARAT ドリッパー」

KINTO CARAT ドリッパー
総合評価
( 4.5 )
メリット
  • 洗練されたデザイン
  • クリアな耐熱ガラスとメタリックなステンレスの質感がマッチしてとてもオシャレ。
デメリット
  • 湯の注ぎ方で味が変わるため、安定して淹れるには慣れが要る
KINTO CARAT ドリッパー
耐久性
72
使いやすさ
73
デザイン
83
容量
62
機能性
67
お手入れの手軽さ
68
コスパ
65

耐熱ガラス製のドリッパーにステンレス製のフィルターをセットして使用します。

ステンレス製フィルターは、ペーパーフィルターとは異なり、繰り返し使え、コーヒー豆の油分も抽出できるので、こってりとした風味が楽しめます。

クリアな耐熱ガラスとメタリックなステンレスの質感がマッチしてとてもオシャレ。

材質[ドリッパー]耐熱ガラス製器具、[フィルター、ホルダー] 18-8 ステンレス鋼
重量約250g
サイズ4杯用
形円錐形
KINTO (キントー) CARAT ドリッパー 4cups 21679
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KINTO(キントー)
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第6位. コスパが良い「KINTO ドリッパー SCS ブリューワー プラスチック」

KINTO ドリッパー SCS ブリューワー プラスチック
総合評価
( 4.5 )
メリット
  • コスパが良い
  • 手頃な値段でコスパに優れているので、コーヒー初心者におすすめです。
デメリット
  • ペーパーフィルターや専用サイズのフィルターを別途そろえないと使えない
KINTO ドリッパー SCS ブリューワー プラスチック
耐久性
68
使いやすさ
88
デザイン
61
容量
62
機能性
68
お手入れの手軽さ
84
コスパ
88

チープな感じですが、取っ手が付いており使い勝手が良く、注いだ湯も冷めにくいので、機能に優れています。

プラスチックなのでキズが付きやすく、劣化して見た目も悪くなるので消耗品と割り切って使いましょう。

手頃な値段でコスパに優れているので、コーヒー初心者におすすめです。

材質AS樹脂
重量約65g
サイズ2杯用、4杯用
形円錐形

第7位. コーヒーの抽出が楽しくなる「KINTO SCS コーヒーカラフェセット ステンレス」

KINTO SCS コーヒーカラフェセット ステンレス
総合評価
( 4 )
メリット
  • コーヒーの抽出が楽しくなる
デメリット
  • 湯の注ぎ方で味が変わるため、安定して淹れるには慣れが要る
KINTO SCS コーヒーカラフェセット ステンレス
耐久性
72
使いやすさ
71
デザイン
78
容量
59
機能性
71
お手入れの手軽さ
68
コスパ
64

なめらかな曲線を描く愛嬌のあるフォルムが印象的なポットに、ステンレス製のフィルターが映えているのが特徴的。

焙煎の際にコーヒー豆の表面に現れる油分もいっしょに抽出できるので、心地よいアロマの香りが楽しめます。

ステンレスフィルターはペーパーフィルターほど、目が細かくないので、飲んだ後に、底に少しコーヒーの粉が残ります。

材質[カラフェ] 耐熱ガラス製器具、[フィルター] 18-8ステンレス鋼、PCT樹脂
重量約290g
サイズ2杯用、4杯用
形円錐形
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第8位. インテリアとしてもGood「KINTO SCS-S02 ブリューワースタンドセット」

KINTO SCS-S02 ブリューワースタンドセット
総合評価
( 4 )
メリット
  • インテリアとしてもGood
  • ゴージャスな雰囲気をまとった、ブリューワースタンドのセット。
デメリット
  • 重量約900gとかさばり、荷物を軽くしたい方には不向き
KINTO SCS-S02 ブリューワースタンドセット
耐久性
68
使いやすさ
70
デザイン
80
容量
62
機能性
63
お手入れの手軽さ
67
コスパ
55

理科の実験を思い出させるようなどこか懐かしいデザイン。

漏斗型の耐熱ガラスのブリューワーに、金色に輝くチタンコーティングを施したステンレス製のフィルターをセットして使用します。

ステンレス製のフィルターにより、コーヒー豆の油分やアロマがしっかりと抽出され、風味が一層引き立ちます。

ゴージャスな雰囲気をまとった、ブリューワースタンドのセット。

材質[サーバー、ホルダー] 耐熱ガラス製器具、 [フィルター] 18-8 ステンレス鋼 (窒化チタンコーティング) 
重量約900g
サイズ4杯用
形円錐形
KINTO (キントー)  SCS-S02 ブリューワースタンドセット 4cups 27591
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第9位. スタイリッシュな磁器製「KINTO FARO コーヒードリッパー&ポット 430ml」

KINTO FARO コーヒードリッパー&ポット 430ml
総合評価
( 4 )
メリット
  • スタイリッシュな磁器製
デメリット
  • [サーバー、ホルダー] 磁器、 [フィルター] 18-8 ステンレス鋼製で衝撃に弱く、扱いには注意が要る

KINTO FARO コーヒードリッパー&ポット 4の詳細

KINTO FARO コーヒードリッパー&ポット 430ml
耐久性
66
使いやすさ
68
デザイン
76
容量
55
機能性
75
お手入れの手軽さ
58
コスパ
72

スリムにまとまった2階建てのデザイン。

磁器製でやや重めだが、保温性もよく、上部内側のステンレスフィルターでコーヒーを抽出すると、香り高いコーヒーに仕上がります。

また、磁器製のドリッパーの下部には穴が1つだけ開いており、ゆっくりと濃く抽出してくれます。

材質[サーバー、ホルダー] 磁器、 [フィルター] 18-8 ステンレス鋼
重量430 ml
サイズ3杯用
形円筒形

第10位. コンパクトに収納「KINTO COLUMN ドリッパー」

KINTO COLUMN ドリッパー
総合評価
( 4 )
メリット
  • コンパクトに収納
デメリット
  • ペーパーフィルターや専用サイズのフィルターを別途そろえないと使えない
KINTO COLUMN ドリッパー
耐久性
61
使いやすさ
76
デザイン
58
容量
51
機能性
78
お手入れの手軽さ
68
コスパ
81

1杯分のコーヒーをドリップできるドリッパー。

プラスチック製なので、安っぽい感じがしますが、コンパクトに収納できるので便利ですね。

ステンレス製のメッシュフィルターを使用しているので、抽出時間が早く薄めのコーヒーに仕上がります。

材質ホルダー・受け皿:ABS樹脂、スプーン・フィルター:PP、ステンレス
重量121g
サイズ1杯用
形円筒形

第11位. 光沢が美しい「KINTO ドリッパー SCS-S01 ブリューワー」

KINTO ドリッパー SCS-S01 ブリューワー
総合評価
( 4 )
メリット
  • 光沢が美しい
  • 釉薬には鉄彩を使い、金属のようなテクスチャを与えています。
デメリット
  • 磁器製で衝撃に弱く、扱いには注意が要る
KINTO ドリッパー SCS-S01 ブリューワー
耐久性
79
使いやすさ
76
デザイン
82
容量
56
機能性
72
お手入れの手軽さ
77
コスパ
75

コーヒーの色に同化するような深みのある褐色で、メタリックな光沢を放っています。

釉薬には鉄彩を使い、金属のようなテクスチャを与えています。

飽きの来ない安定感のあるフォルムが特徴です。

材質磁器
重量121g
サイズ2杯用、4杯用
形円筒形
KINTO (キントー) ドリッパー SCS-S01 ブリューワー 2cups ブラック 27521
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KINTO(キントー)
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KINTO製コーヒードリッパーの評判・口コミ

KINTO製コーヒードリッパーの評判について、悪い口コミと良い口コミを紹介します。

詳しい調査方法

当サイトコーヒー豆研究所では、KINTO製コーヒードリッパーの評判や口コミを決定するに当たって、下記の調査を実施しています。

86人のインターネットアンケート調査
  • 調査期間:2023/05
  • 調査方法:インターネット調査
  • 対象者:実際に飲んだことがある人

悪い口コミ

フィルターがステンレス製のためペーパーフィルターと比べて目が粗いためコーヒーの細かな微分もコーヒーに残ってしまう

KINTO製のコーヒードリッパーを実際に試してみた率直な感想を教えて下さい。①良い感想②悪い感想

ペーパーフィルターを使わないステンレス製のものを使っていましたが、ペーパーフィルターを使うものとの味わいや香りの違いがあまり良くわからず使用をやめてしまいました。後片付けも不便に感じられたのことも理由の一つです。

KINTO製のコーヒードリッパーを実際に試してみた率直な感想を教えて下さい。①良い感想②悪い感想

ガラスの扱いは神経を使います。割れそうだから。

KINTO製のコーヒードリッパーを実際に試してみた率直な感想を教えて下さい。①良い感想②悪い感想

手入れがしにくいところが面倒

KINTO製のコーヒードリッパーを実際に試してみた率直な感想を教えて下さい。①良い感想②悪い感想

やはりプラスチック製は耐久性が問題のようです。

安いので消耗品という位置づけでしょう。

良い口コミ

おしゃれなデザインでペーパーフィルターを使わないところがいい

KINTO製のコーヒードリッパーを実際に試してみた率直な感想を教えて下さい。①良い感想②悪い感想

ガラス製で容器を清潔に保てるしフィルターを使用しなくてもコーヒーを入れる事が出来てエコ

KINTO製のコーヒードリッパーを実際に試してみた率直な感想を教えて下さい。①良い感想②悪い感想

「使い心地」と「佇まい」が調和して、オシャレなデザインで使いやすく、見た目の美しさにもこだわっているところ

KINTO製のコーヒードリッパーを実際に試してみた率直な感想を教えて下さい。①良い感想②悪い感想

お洒落なデザインとコーヒーの旨味をより引き出してくれそう

KINTO製のコーヒードリッパーを実際に試してみた率直な感想を教えて下さい。①良い感想②悪い感想

口コミの画像で確認すると、KINTO製コーヒードリッパーの質感の良さがよくわかります。

スクロールできます
https://twitter.com/ttamaneko/status/1556079572042784768?s=20

KINTO製コーヒードリッパーを使った美味しい淹れ方

KINTO製コーヒードリッパーを使った美味しい淹れ方

コーヒーは淹れ方によっておいしさがずいぶんと変化します。

おしゃれで機能的なKINTO製コーヒードリッパーを使用して抽出を行いましょう。

1人分の量は、コーヒー粉が約10g、抽出量が120cc程度。

コーヒーを淹れる前に、磁器製やステンレス製のドリッパーには、あらかじめお湯を通してドリッパー自体を温めておくとよいでしょう。

また、ステンレス製のフィルターのドリッパーを使用する場合は、微粉も抽出されるので、粉の粒度は粗めがおすすめです。

さらに、茶こしなどで、コーヒー粉をふるって、微粉を落としてから使用すると美味しいコーヒーが楽しめます。

淹れる手順を下記で説明します。

  1. フィルターにコーヒー粉を入れて、平らにならします
  2. 湯を、「の」の字を描くようにコーヒ粉の上にゆっくりと注ぎ、コーヒー粉全体が湿ったら、お湯を注ぐのを一端止めます
  3. 20秒ほど待ってから、再び、同じようにお湯を注ぎ、2分以内に人数分を抽出するようにします

KINTOのおしゃれなドリッパーでコーヒータイムを楽しもう!

KINTOのおしゃれなドリッパーでコーヒータイムを楽しもう!

いかがでしょうか?

KINTOのおしゃれなドリッパーのおすすめを紹介しました!

コーヒータイムを楽しく演出してくれるKINTOのおしゃれなドリッパーは魅力的ですね。

バリエーションが豊富なので、お気に入りの商品を見つけて、コーヒータイムを充実させましょう。

もう一度重要なポイントをまとめると以下のとおりです。

  • KINTO製コーヒードリッパーはオシャレで機能的
  • KINTO(キントー)は滋賀県彦根市にある日本の企業
  • KINTO製コーヒードリッパーのステンレスフィルターでコーヒーのオイルを抽出可能
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【厳選】KINTO製コーヒードリッパーのおすすめ人気ランキング11選

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