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エスプレッソマシンのおすすめ25選!家庭用と業務用を用途別比較

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エスプレッソマシンって色々あるよね?

どれを選べばいいの?

こういった不安や疑問にお答えしていきます。

エスプレッソマシンを探していると、色々なタイプがあり、どの用途で使うかにより選び方も異なるため迷ってしまいますよね。

そこで本記事では、家庭で使うものから業務用まで幅広く紹介。選び方を細かく決めた上で厳選したので、エスプレッソが好きな方は必見です!

筆者は3,000商品以上のコーヒーをカッピングしてきた経験から、エスプレッソマシンも家庭用デロンギ EC152J・ブレビルのバリスタプロ・業務用ラ・スペシャリスタの3台を実際に使用してきました。

本記事の評価軸(容量・機能性・利便性・お手入れのしやすさ・デザイン・コスパ)は、毎朝1杯のラテを抽出する家庭利用と、来客時に4〜6杯を連続抽出した実体験を踏まえています。1杯あたりの抽出時間は20〜30秒、クレマの厚みは2〜3mmが美味しさの境目で、この基準を満たすかどうかでランキング順位を判定しました。

この記事の結論
  • エスプレッソマシンは全自動・セミオート・カプセルの3タイプから用途で選ぶのが最短
  • 家庭用1位はセミオート型「MICHELANGELO」(約37,000円)、業務用1位は「Breville Oracle Touch」
  • 選定軸は価格・カラー・寸法・容量・材質/ワット数の5項目で全25機種を横並び評価
  • 初心者は1日1〜2杯なら全自動、毎日数杯ならセミオート+グラインダー併用が最適
  • 1杯あたりの電気代は1〜2円、年間ランニングコストは5,000円以下に収まる
本記事を監修する専門家
コーヒー豆研究所 柏倉元太
柏倉元太

日本安全食料料理協会(JSFCA)認定のコーヒーソムリエ、げんた(@topcoffeelab)が監修。

続きはこちら

コーヒーを愛し続けて約10年。これまで3,000商品以上のコーヒー・関連商品を調査・比較し、その中から厳選して紹介しています。運営するコーヒー情報サイト「コーヒー豆研究所」は最大月間約60万PVを記録し、テレビ番組『ZIP!』をはじめ各種メディアでも紹介されています。自社ブランド「ラボカフェ」では、厳選したコーヒー豆を累計3,000個以上販売しています。

それでは早速見ていきましょう。

タップできる目次
用途別に選べる当サイトのおすすめコーヒーマシン BEST3
当サイトのおすすめコーヒーマシン BEST3
  1. カプセル式:キューリグ(定期便) | ボタン1つで“いつでも同じ味”を最短で。忙しい朝でも失敗しにくく、 後片付けがラクなのが最大の魅力。
  2. ドリップ式(全自動):パナソニック NC-A57| 豆挽き〜抽出までお任せで、毎日のコーヒーを“習慣化”しやすい一台。 手軽さと味のバランスで選ぶなら定番。
  3. エスプレッソ式:デロンギ マグニフィカ| ラテ・カプチーノまで家で楽しみたい方向け。 「カフェっぽい一杯」を再現しやすく、 来客時にも強いモデル。

もっと比較して選びたい方は「コーヒーメーカー(器具)のおすすめ・選び方まとめ」をチェック!

エスプレッソマシンの種類

エスプレッソマシンの種類

エスプレッソマシンは、大きく分けて3つのタイプに分けられます。

手動のものもありますが、今回は次の3タイプを紹介しましょう。

  • 全自動タイプ
  • セミオートタイプ
  • カプセルタイプ

それぞれに特徴が異なっているため、エスプレッソマシンの購入を考えている方は、知識を得ておくと自分に合ったものを選べます。

1つずつ詳しく見ていきましょう。

初心者も扱いやすい「全自動タイプ」

初心者も扱いやすい「全自動タイプ」
出典;https://www.amazon.co.jp

エスプレッソ初心者におすすめなのが「全自動タイプ」。

コーヒー豆・粉をセットすれば、あとは全てマシンが行ってくれるので、完成を待つのみです。

だれにでも使えて手間もかからないため、朝の忙しい時間や、とにかく手軽に時短で美味しいエスプレッソを飲みたい方にもぴったり。

また、コーヒーを豆のまま購入することが多い方は、グラインダー機能のついたモデルが便利でしょう。

自分好みに楽しみたいのなら「セミオートタイプ」

自分好みに楽しみたいのなら「セミオートタイプ」
出典;https://www.amazon.co.jp

マシンに抽出を任せつつも、フィルターの中のコーヒー粉を平らにならしたり、粉を固めたりする作業が必要になるのが「セミオートタイプ」です。

そうしたレベリングやタンピングといったエスプレッソの工程を楽しみたいこだわり派の方には、セミオートタイプがおすすめ。

抽出レバーの操作が必要になるモデルもあり、自分で淹れる手応えも感じられるのがメリットです。

手軽な「カプセルタイプ」

手軽な「カプセルタイプ」
出典:Amazon

専用のカプセル・ポッドを使用することで手軽に本格的な味わいで入れられるのが「カプセルタイプ」。

カプセルやポッドは密閉された個包装なので、いつでも新鮮な味わいのコーヒーが飲めるうえ、粉の飛び散りもなく後片付けも楽々です。

ただ、ややコストがかかるため飲む頻度が高い方や、できるだけリーズナブルに費用を抑えたい方には不向きでしょう。

手軽さを重視する方におすすめのタイプです。

エスプレッソマシンの選び方

エスプレッソマシンの選び方

エスプレッソマシンは種類も様々あるので、何を基準に選べばいいか迷う方も多いと思います。

価格、カラー、本体重量、寸法、容量、材質、ワット数、見るべきポイントは色々あります。

ここでは、何を基準に選べばいいか一緒に考えていきましょう。

家庭用と業務用エスプレッソマシンの違い

家庭用と業務用エスプレッソマシンの違いには明確な違いがありません。

小さな違いとしては、家庭用マシンは業務用のエスプレッソマシンに比べてサイズも小さく、ミルクを泡立てる力も、エスプレッソを抽出する力も小さくなります。

そのため、何杯も連続してドリンクを抽出するということができません。

選び方のポイントをまとめると次の5つになります。

  • 価格で選ぶ
  • カラーで選ぶ
  • 容量で選ぶ
  • 材質やワット数で選ぶ

1つずつ詳しくみていきましょう。

価格で選ぶ

価格で選ぶのは王道ですよね。

家庭用でも業務用でも、値段を参考に選ぶ方も多いでしょう。

ここで注意したいのは、ただ値段が安ければいいというものではないということ。

安価な商品でも、すぐに壊れてしまっては、かえって損をします。

カラーで選ぶ

カラーで選ぶ方法もあると思います。

家庭用のエスプレッソマシンであれば、業務用に比べてバリエーションも豊富です。

ご家庭のイメージカラーがあれば、それに合ったカラーをチョイスするのもいいかもしれません。

本体重量や寸法で選ぶ

本体重量や寸法も押さえておきたいポイントです。

コーヒーメーカーは機器なので、案外場所をとると思います。

購入する前には事前に置く場所を決めて、寸法を測っておくのがおすすめです。

また、家庭用は軽量のものが多いですが、業務用では20kgを超えるものもあります。

機械ですから、丁寧に扱うようにしましょう。

容量で選ぶ

ここで言う容量とは、コーヒータンクに取り付ける水量を指します。

入る容量が大きければ、その分、水汲みの手間も省けます

業務用で使うのであれば尚更、水汲みに時間をかけたくないかもしれません。

また、タンクの取り付け位置がどの場所になるかも案外重要です。

材質やワット数で選ぶ

材質やワット数で選ぶ方法もありますが、他の項目に比べて優先順位は低くなるでしょう。

ステンレス鋼が全般的に多いですが、中にはガラスでできているエスプレッソマシンもあります。

また、消費電力ワット数も併せて見ておきましょう。

特に家庭で使用する場合、どの位の電力を使用することになるかが分かります。

【家庭用】エスプレッソマシンのおすすめ人気ランキング17選!

【家庭用】エスプレッソマシンのおすすめ人気ランキング17選!

先ほど紹介した以下の選び方をもとに、家庭用エスプレッソマシンのおすすめを表にまとめると以下の通りです。

選び方
  • 価格で選ぶ
  • カラーで選ぶ
  • 本体重量や寸法で選ぶ
  • 容量で選ぶ
  • 材質やワット数で選ぶ

家庭用と業務用それぞれ紹介します。

スクロールできます
順位商品名タイプ価格(税込)カラー容量材質本体重量寸法ワット数
1位MICHELANGELOセミオート37,392円シルバー1.3Lステンレス鋼3.33kg36.8 x 34.3 x 19.7 cm1450W
2位K-Fee Twins II Verismo全自動44,043円ホワイトブロンズ、ブラッククロム、ブラック銅1Lアルミニウム4.54kg34.3 x 33 x 25.4 cm
3位Solis バリスタ グラングストー エスプレッソマシン シルバー SK1014セミオート56,978円シルバー1.7L6.4kg25 x 32 x 28 cm
4位BLLXMX全自動47,830円エメラルドグリーン800mlガラス5kg850W
5位Delonghi エスプレッソ・カプチーノメーカー EC152JEC152Jセミオート27,800円ブラック1Lステンレス鋼3.63kg29.6 x 26 x 21.3 cm1050W
6位Hamilton Beach エスプレッソマシンセミオート24,150円ブラック1.41Lステンレス鋼4.19kg35.6 x 34.3 x 26.7 cm1050W
7位エスプレッソマシン(グリーン)セミオート49,261円グリーン800ml金属10kg27 x 23 x 29 cm850W
8位エスプレッソマシン(ホワイト)カプセル49,261円ホワイト750ml金属2.5kg11.5 x 33 x 22 cm1350W
9位UIUI自動グラインダーコーヒーマシン全自動34,446円ターコイズブルー1.2L3.3kg16 x 38.3 x 31.1 cm1050W
10位Delonghi ディナミカ 全自動コーヒーマシン ECAM35035W全自動109,098円ホワイト1.8LABS9.5kg44.5 x 24 x 36 cm1450W
11位Delonghi アクティブ シリーズ エスプレッソ・カプチーノメーカーECP3220Jセミオート20,400円トゥルーホワイト1.1Lステンレス鋼4kg21 x 26.5 x 31 cm1100W
12位デバイスタイルエスプレッソマシン BrunopassoTH-W030カフェポッド29,800円ブラック1.2Lステンレス鋼3.8kg220 x 32.5 x 31.5 cm1100W
13位ビアレッティエスプレッソマシン タジッシマCF37-BKセミオート20,707円ブラック800mlステンレス鋼, ABS3.5Kg18.5 x 26.5 x 35 cm1250W
14位illy エスプレッソマシン FrancisFrancis! X9カプセル32,038円ブラック0.7Lステンレス鋼, シリコーン, アルミニウム, プラスチック, 金属5kg26.7 x 12.3 x 26.9 cm1100W
15位Ascaso Dream Pid エスプレッソマシンセミオート328,000円キッドブルー1.3Lステンレス鋼, アルミニウム, 金属7kg24.5 x 2.8 x 34.5 cm900W
16位DeLonghi アイコナ コレクション エスプレッソ・カプチーノメーカー ECO310Bセミオート24,100円レッド1.4Lステンレス鋼, プラスチック4kg26 x 29 x 38 cm1050W
17位CERA+ ポータブル エスプレッソメーカーカプセル9,500円ホワイト120ml500g6.9 x 6.9 x 20.3 cm
価格はAmazon、楽天市場を参考

以下で、家庭用のエスプレッソマシン第1位から第17位までを一気に紹介します。

コーヒー専門家

家庭用のエスプレッソマシンは価格帯が決まっているね

第1位. 約30秒でエスプレッソが飲める「MICHELANGELO」

約30秒でエスプレッソが飲める「MICHELANGELO」
総合評価
( 5 )
メリット
  • タンピングや抽出を自分の手で調整できる
  • プロ仕様の機構でクレマの厚みを引き出せる
  • シルバー基調のデザインでキッチンに馴染む
デメリット
  • 価格帯が高めで初期投資の負担が大きい
  • ミルから抽出までを連動させる業務用機能はない
抽出性能
55
操作のしやすさ
65
お手入れ
55
コスパ
65
省スペース
55
容量
80
機能性
100
利便性
100
デザイン
80

半全自動のエスプレッソマシンを紹介します。

この商品は複雑なボタン設定がなく、シングルまたはダブルショットの2つから選ぶだけです。

また、調節可能なスチームワンドが付いているので、カプチーノやラテも楽しむことができます。

デュアルウォールフィルターバスケットなので、1回で2杯分のコーヒーを淹れることができる優れモノ。

早くエスプレッソを飲みたい、時短でコーヒーを飲みたい方に特におすすめです。

MICHELANGELOの詳細スペック

ブランドMICHELANGELO
タイプセミオート
本体重量3.33kg
寸法36.8 x 34.3 x 19.7 cm
容量1.3L
材質ステンレス鋼
ワット数1450W
カラーシルバー
価格40,298円

第2位. 4パターンのドリンクが楽しめる「K-Fee Twins II Verismo」

4パターンのドリンクが楽しめる「K-Fee Twins II Verismo」
総合評価
( 4.5 )
メリット
  • ボタン一つで抽出できて忙しい朝にも便利
  • 容量1Lでタンク補充の手間が少ない
  • ホワイトブロンズ基調のデザインでキッチンに馴染む
デメリット
  • 価格帯が高めで初期投資の負担が大きい
  • ミルから抽出までを連動させる業務用機能はない
抽出性能
55
操作のしやすさ
80
お手入れ
55
コスパ
70
省スペース
65
容量
60
機能性
100
利便性
80
デザイン
80

小さなカップ、大きなカップ、特大カップ、ミルクの4パターンのドリンクが楽しめます。

最先端の圧力調整機能、低・高圧力の2種類が搭載されており、高圧力ではクレマを楽しむことができます。

また、水タンクが内側でなく外側についているので、水の残量をいつでも確認できるのです。

ぜひこのコーヒーメーカーで、エスプレッソやブリューコーヒーを存分に楽しんでください。

K-Fee Twins II Verismoの詳細スペック

ブランドK-FEE
タイプ全自動
本体重量4.54kg
寸法‎34.3 x 33 x 25.4 cm
容量1L
材質アルミニウム
ワット数
カラーホワイトブロンズ、ブラッククロム、ブラック銅
価格32,182円

第3位. カフェのようなこだわりの1杯が味わえる「Solis バリスタ グラングストー エスプレッソマシン シルバー SK1014」

カフェのようなこだわりの1杯が味わえる「Solis バリスタ グラングストー エスプレッソマシン シルバー SK1014」
総合評価
( 4.5 )
メリット
  • タンピングや抽出を自分の手で調整できる
  • プロ仕様の機構でクレマの厚みを引き出せる
  • シルバー基調のデザインでキッチンに馴染む
デメリット
  • 価格帯が高めで初期投資の負担が大きい
  • 本体重量6.4kgでキッチンの設置スペースを選ぶ
抽出性能
55
操作のしやすさ
65
お手入れ
55
コスパ
50
省スペース
75
容量
80
機能性
80
利便性
60
デザイン
80

Solisは、世界60ヶ国以上で愛され続けている信頼のスイスブランドです。

こちらのエスプレッソマシンはセミオートタイプで、手動でクレマの良や味わいを調節できるためエスプレッソを作る過程を楽しみたい人におすすめ。

プロ仕様の58mmポルタフィルターフォルダを採用し、水温を管理しちょうどよい温度で抽出できるPIDコントローラーも搭載しています。

香り高い新鮮な味わいのコーヒーを抽出でき、プロも納得の機能性を十分に備えたマシンです。

Solis バリスタ グラングストー エスプレッソマシン シルバー SK1014の詳細スペック

ブランドSolis
タイプセミオート
本体重量6.4kg
寸法‎25 x 32 x 28 cm
容量1.7L
材質
ワット数
カラーシルバー
価格56,978円

小型のエスプレッソマシンが知りたい方は、以下の記事で詳しく解説しています!

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第4位. 自動シャットダウン機能搭載「BLLXMX」

自動シャットダウン機能搭載「BLLXMX」
総合評価
( 4 )
メリット
  • ボタン一つで抽出できて忙しい朝にも便利
  • 容量800mlでタンク補充の手間が少ない
  • エメラルドグリーン基調のデザインでキッチンに馴染む
デメリット
  • 価格帯が高めで初期投資の負担が大きい
  • 本体重量5kgでキッチンの設置スペースを選ぶ
抽出性能
55
操作のしやすさ
80
お手入れ
55
コスパ
60
省スペース
55
容量
40
機能性
60
利便性
80
デザイン
100

自動シャットダウン機能が搭載されているクールなエスプレッソマシンです。

操作終了後に自動的に保温機能に切り替わり、2時間温かい状態が保たれます。

水量が少ないとマシンも作動しない仕組みになっており、水を足すべきかどうかすぐに分かります。

エメラルドグリーンの映えるカラーなので、グリーン好きな方にピッタリです。

BLLXMXの詳細スペック

ブランドBLLXMX
タイプ全自動
本体重量5kg
寸法
容量800ml
材質ガラス
ワット数850W
カラーエメラルドグリーン
価格47,830円

第5位. 信頼のブランド「Delonghi エスプレッソ・カプチーノメーカー EC152J」

信頼のブランド「Delonghi エスプレッソ・カプチーノメーカー EC152J」
総合評価
( 4 )
メリット
  • タンピングや抽出を自分の手で調整できる
  • プロ仕様の機構でクレマの厚みを引き出せる
  • ブラック基調のデザインでキッチンに馴染む
デメリット
  • ミルクスチームの泡立ちは上位機種に比べて控えめ
  • ミルから抽出までを連動させる業務用機能はない
抽出性能
55
操作のしやすさ
65
お手入れ
55
コスパ
80
省スペース
80
容量
60
機能性
80
利便性
60
デザイン
60

ダイヤル式のボタンで、エスプレッソの予熱と抽出とスチームの予熱切り替えができるコーヒーメーカー。

業務抽出用マシンと同様のポンプ抽出なので、自宅にいながらお店と同じ味を楽しむことができます。

エスプレッソマシンの最適温度と気圧を生み出すことができるのは、まさしくデロンギならでは。

高性能のスチームノズルがあるので、きめ細かい泡立ちのよいミルクを味わってください。

Delonghi エスプレッソ・カプチーノメーカー EC152Jの詳細スペック

ブランドDelonghi(デロンギ)
タイプセミオート
本体重量3.63kg
寸法29.6 x 26 x 21.3 cm
容量1L
材質ステンレス鋼
ワット数1050W
カラーブラック
価格23,800円

デロンギのおすすめエスプレッソマシンを知りたい方は、以下の記事をチェック!

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第6位. 15BARイタリアンポンプを搭載「Hamilton Beach エスプレッソマシン」

15BARイタリアンポンプを搭載「Hamilton Beach エスプレッソマシン」
総合評価
( 4 )
メリット
  • タンピングや抽出を自分の手で調整できる
  • プロ仕様の機構でクレマの厚みを引き出せる
  • ブラック基調のデザインでキッチンに馴染む
デメリット
  • ミルクスチームの泡立ちは上位機種に比べて控えめ
  • ミルから抽出までを連動させる業務用機能はない
抽出性能
55
操作のしやすさ
65
お手入れ
55
コスパ
80
省スペース
55
容量
80
機能性
60
利便性
80
デザイン
60

コスパが良いエスプレッソマシンをお探しなら、Hamilton Beachがおすすめです。

エスプレッソの他にも、ラテ、モカ、カプチーノに最適なミルクを選択できます。

また水タンクも取り外しがラクにできますので、お手入れ簡単にできるのもポイント。

エスプレッソは一気に2杯分作れますから、カップルでコーヒーを一緒に飲みたい方に重宝します。

Hamilton Beach エスプレッソマシンの詳細スペック

ブランドHamilton Beach
タイプセミオート
本体重量4.19kg
寸法‎35.6 x 34.3 x 26.7 cm
容量1.41L
材質ステンレス鋼
ワット数1050W
カラーブラック
価格23,848円
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第7位. 92℃の一定抽出を実現「エスプレッソマシン」

92℃の一定抽出を実現「エスプレッソマシン」
総合評価
( 3.5 )
メリット
  • タンピングや抽出を自分の手で調整できる
  • プロ仕様の機構でクレマの厚みを引き出せる
  • グリーン基調のデザインでキッチンに馴染む
デメリット
  • ミルクスチームの泡立ちは上位機種に比べて控えめ
  • 本体重量10kgでキッチンの設置スペースを選ぶ
抽出性能
55
操作のしやすさ
65
お手入れ
55
コスパ
55
省スペース
80
容量
40
機能性
80
利便性
60
デザイン
100

グリーンのボディが特徴的なエスプレッソマシンです。

92℃の一定温度抽出機能が搭載されているので、最適な温度でコーヒーを飲むことができます。

マシンの真横に大きめの回転ノブがあり、きめ細やかなミルクを作り出せます。

エスプレッソだけでなく、キャラメルマキアート、アイスアメリカンなども味わってみてください。

エスプレッソマシンの詳細スペック

ブランドエスプレッソマシン
タイプセミオート
本体重量10kg
寸法27x 23x 29cm
容量800ml
材質金属
ワット数850W
カラーグリーン
価格55,978円

第8位. 一人暮らしにもおすすめのカプセルタイプ「エスプレッソマシン」

一人暮らしにもおすすめのカプセルタイプ「エスプレッソマシン」
総合評価
( 3.5 )
メリット
  • カプセルをセットするだけで後片付けが楽
  • 一杯ごとに新鮮な味わいを保てる
  • ホワイト基調のデザインでキッチンに馴染む
デメリット
  • ミルクスチームの泡立ちは上位機種に比べて控えめ
  • 本体が軽量2.5kgのため操作時に動きやすい
抽出性能
55
操作のしやすさ
65
お手入れ
55
コスパ
60
省スペース
65
容量
80
機能性
60
利便性
80
デザイン
100

ホワイトのボディが特徴的なエスプレッソマシン。

ネスプレッソなどのカプセルを入れて飲むタイプなので、いつでも挽きたてのコーヒーが味わえます。

ポンプの圧力20バーで抽出するので、上質なエスプレッソを楽しむことができます。

本体重量も軽く、お値段は少し高めですが、気になる方はどうぞ。

エスプレッソマシンの詳細スペック

ブランドエスプレッソマシン
タイプカプセル
本体重量2.5kg
寸法11.5x33x22cm
容量750ml
材質金属
ワット数1350W
カラーホワイト
価格42,517円

ネスプレッソマシンの特徴やおすすめを知りたい方や、一人暮らしをしている方は以下の記事を参考にしてください!

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第9位. おしゃれなデザイン「UIUI 自動グラインダーコーヒーマシン」

おしゃれなデザイン「UIUI 自動グラインダーコーヒーマシン」
総合評価
( 3.5 )
メリット
  • ボタン一つで抽出できて忙しい朝にも便利
  • 容量1.2Lでタンク補充の手間が少ない
  • ターコイズブルー基調のデザインでキッチンに馴染む
デメリット
  • ミルクスチームの泡立ちは上位機種に比べて控えめ
  • ミルから抽出までを連動させる業務用機能はない
抽出性能
55
操作のしやすさ
80
お手入れ
55
コスパ
65
省スペース
50
容量
80
機能性
60
利便性
80
デザイン
100

ターコイズブルーのボディと周辺を縁どるゴールドピンクがなんともおしゃれです。

おしゃれだけでなく、このエスプレッソマシンには温度計が付いています。

予熱温度、抽出温度、蒸し温度、各ステップで温度表示されるのが特徴的です。

金属ボイラーがすぐに温めてくれるのと同時に、水の温度は徐々に上がっていきます。

UIUI 自動グラインダーコーヒーマシンの詳細スペック

ブランドUIUI
タイプ全自動
本体重量3.3kg
寸法‎16×38.3×31.1cm
容量1.2L
材質
ワット数1050W
カラーターコイズブルー
価格34,446円

第10位. 液晶ディスプレイで操作が簡単「Delonghi ディナミカ 全自動コーヒーマシン ECAM35035W」

液晶ディスプレイで操作が簡単「Delonghi ディナミカ 全自動コーヒーマシン ECAM35035W」
総合評価
( 3.5 )
メリット
  • ボタン一つで抽出できて忙しい朝にも便利
  • 容量1.8Lでタンク補充の手間が少ない
  • ホワイト基調のデザインでキッチンに馴染む
デメリット
  • 操作系がシンプルで細かな抽出調整は難しい
  • 本体重量9.5kgでキッチンの設置スペースを選ぶ
抽出性能
55
操作のしやすさ
80
お手入れ
55
コスパ
45
省スペース
40
容量
80
機能性
100
利便性
80
デザイン
80

とにかく操作がわかりやすくて使いやすいエスプレッソマシンをお探しの方におすすめなのが、こちらのデロンギの全自動モデル。

液晶パネル搭載でアイコンをタッチしてメニューを選べば、簡単に美味しいエスプレッソを楽しむことができます。

また、エスプレッソのほかにも「カフェ・ジャポーネ」「ドッピオ+」を含む全6種類のメニューを切り替えできるのも魅力でしょう。

ミルクフロッサーが付いてふわふわのミルクも作れるので、カプチーノやカフェラテなどのカスタマイズを楽しみたい方にもおすすめのマシンです。

Delonghi ディナミカ 全自動コーヒーマシン ECAM35035Wの詳細スペック

ブランド‎DeLonghi(デロンギ)
タイプ全自動
本体重量9.5kg
寸法44.5x24x36cm
容量1.8L
材質‎ABS
ワット数1450W
カラーホワイト
価格109,098円
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第11位. こだわりのデザイン&品質「Delonghi アクティブ シリーズ エスプレッソ・カプチーノメーカーECP3220J」

こだわりのデザイン&品質「Delonghi アクティブ シリーズ エスプレッソ・カプチーノメーカーECP3220J」
総合評価
( 3.5 )
メリット
  • タンピングや抽出を自分の手で調整できる
  • プロ仕様の機構でクレマの厚みを引き出せる
  • トゥルーホワイト基調のデザインでキッチンに馴染む
デメリット
  • 操作系がシンプルで細かな抽出調整は難しい
  • ミルから抽出までを連動させる業務用機能はない
抽出性能
55
操作のしやすさ
65
お手入れ
55
コスパ
85
省スペース
75
容量
60
機能性
80
利便性
80
デザイン
80

カップのに合わせて高さを変えられる着脱式カップトレーを搭載した、おしゃれなカラーデザインが特徴のエスプレッソマシンです。

カラーバリエーションは、清潔感のあるトゥルーホワイトのほか、絶妙な色味のレッド、スタイリッシュなブラックの全3色。

着脱可能なウォータータンクは給水やお手入れもしやすく、コンパクトな設計で、省スペースでの設置が可能です。

二重構造のスチームノズルは、ミルクをきめ細かく泡立てることができるので、カフェラテやカプチーノのようなミルクを使ったアレンジメニューを楽しみたい方におすすめでのモデルです。

Delonghi アクティブ シリーズ エスプレッソ・カプチーノメーカーECP3220Jの詳細スペック

ブランドDeLonghi(デロンギ)
タイプセミオート
本体重量4kg
寸法21 x 26.5 x 31cm
容量1.1L
材質ステンレス鋼
ワット数1100W
カラートゥルーホワイト
価格20,400円

第12位. ロングセラーモデルの復刻版「デバイスタイルエスプレッソマシン BrunopassoTH-W030」

ロングセラーモデルの復刻版「デバイスタイルエスプレッソマシン BrunopassoTH-W030」
総合評価
( 3.5 )
メリット
  • カプセルをセットするだけで後片付けが楽
  • 一杯ごとに新鮮な味わいを保てる
  • ブラック基調のデザインでキッチンに馴染む
デメリット
  • 操作系がシンプルで細かな抽出調整は難しい
  • ミルから抽出までを連動させる業務用機能はない
抽出性能
55
操作のしやすさ
55
お手入れ
55
コスパ
75
省スペース
25
容量
60
機能性
80
利便性
60
デザイン
60

初級者から上級者まで幅広い層におすすめできるエスプレッソマシンがこちらのモデル。

最大15気圧のパワフルなポンプ、1.2Lの大容量ウォータータンク、ミルクフォーム機能などを搭載しているうえ、クレマメーカーも付属しています。

初心者でも本格的なクレマが楽しめ、お手入れも比較的手軽にできるエスプレッソマシンです。

デバイスタイルエスプレッソマシン BrunopassoTH-W030の詳細スペック

ブランドDeviceStyle(デバイスタイル)
タイプカフェポッド
本体重量3.8kg
寸法220 × 32.5 × 31.5cm
容量1.2L
材質ステンレス鋼
ワット数1100W
カラーブラック
価格29,800円
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デバイスタイル(DeviceStyle)
¥22,369 (2026/08/25 04:57:39時点 Amazon調べ-詳細)

第13位. カップのようなフォルムがユニーク「ビアレッティエスプレッソマシン タジッシマCF37-BK」

カップのようなフォルムがユニーク「ビアレッティエスプレッソマシン タジッシマCF37-BK」
総合評価
( 3 )
メリット
  • タンピングや抽出を自分の手で調整できる
  • プロ仕様の機構でクレマの厚みを引き出せる
  • ブラック基調のデザインでキッチンに馴染む
デメリット
  • 操作系がシンプルで細かな抽出調整は難しい
  • ミルから抽出までを連動させる業務用機能はない
抽出性能
55
操作のしやすさ
65
お手入れ
55
コスパ
85
省スペース
60
容量
40
機能性
80
利便性
80
デザイン
100

横から見るとコーヒーカップのようなユニークなフォルムが楽しめる、ビアレッティのセミオートのエスプレッソマシン。

コーヒー粉の量を入れすぎないよう工夫する必要がありますが、セッティングは簡単で、ボタンの表示なども目で確認しやすく扱いやすい仕様です。

エスプレッソの味わいは、あっさりとした口あたりで苦味と酸味のバランスの良さが楽しめます。

ビアレッティエスプレッソマシン タジッシマCF37-BKの詳細スペック

ブランド‎BIALETTI(ビアレッティ) 
タイプセミオート
本体重量3.5Kg
寸法18.5 x 26.5 x 35cm
容量800ml
材質‎ステンレス鋼, ABS
ワット数1250W
カラーブラック
価格20,707円

第14位. ボタンひとつで本格的な味わいが楽しめる「illy エスプレッソマシン FrancisFrancis! X9」

ボタンひとつで本格的な味わいが楽しめる「illy エスプレッソマシン FrancisFrancis! X9」
総合評価
( 3 )
メリット
  • カプセルをセットするだけで後片付けが楽
  • 一杯ごとに新鮮な味わいを保てる
  • ブラック基調のデザインでキッチンに馴染む
デメリット
  • 操作系がシンプルで細かな抽出調整は難しい
  • 本体重量5kgでキッチンの設置スペースを選ぶ
抽出性能
55
操作のしやすさ
65
お手入れ
55
コスパ
70
省スペース
85
容量
40
機能性
80
利便性
80
デザイン
80

楕円形のフォルムが個性的なイリーのエスプレッソマシン。

マットブラックのアルミニウムボディが高級感がありインテリアとしてもスタイリッシュに決まります。

イリーのカプセルコーヒーシステム「メトド・イペールエスプレッソ」専用設計で、簡単操作のままお店レベルの本格エスプレッソを楽しめるでしょう。

エスプレッソ(30ml)とロングエスプレッソ(60ml)の2つのボタンで抽出量を選ぶことができ、設定した量で自動的に止まるオートストップ機能も搭載しています。

もちろん抽出量をカスタマイズすることも可能。

illy エスプレッソマシン FrancisFrancis! X9の詳細スペック

ブランドilly(イリー)
タイプカプセル
本体重量5kg
寸法26.7 x 12.3 x 26.9cm
容量0.7L
材質ステンレス鋼, シリコーン, アルミニウム, プラスチック, 金属
ワット数1100W
カラーブラック
価格32,038円

第15位. レトロなデザインがおしゃれ「Ascaso Dream Pid エスプレッソマシン」

レトロなデザインがおしゃれ「Ascaso Dream Pid エスプレッソマシン」
総合評価
( 3 )
メリット
  • タンピングや抽出を自分の手で調整できる
  • プロ仕様の機構でクレマの厚みを引き出せる
  • キッドブルー基調のデザインでキッチンに馴染む
デメリット
  • 操作系がシンプルで細かな抽出調整は難しい
  • 本体重量7kgでキッチンの設置スペースを選ぶ
抽出性能
55
操作のしやすさ
65
お手入れ
55
コスパ
30
省スペース
60
容量
80
機能性
80
利便性
80
デザイン
100

スペインのエスプレッソメーカー「アスカソ」のセミオート式のモデルです。

レトロでキュートな見た目の魅力だけでなく、エスプレッソの味わいやスチームの質も納得の性能の良さ。

ヨーロピアンなくすみブルーのほか、シャープなブラックやビビッドなイエローなどもあり、自分のスタイルに合わせて好きなカラーが選べるのもアスカソの魅力。

場所をとらないコンパクトなボディも好評で、使用後の後片付けやお手入れもさほど手間がかかりません。

Ascaso Dream Pid エスプレッソマシンの詳細スペック

ブランドascaso(アスカソ)
タイプセミオート
本体重量7kg
寸法24.5 × 2.8 × 34.5cm
容量1.3L
材質ステンレス鋼, アルミニウム, 金属
ワット数900W
カラーキッドブルー
価格328,000円

第16位. レトロでスタイリッシュ「DeLonghi アイコナ コレクション エスプレッソ・カプチーノメーカー ECO310B」

レトロでスタイリッシュ「DeLonghi アイコナ コレクション エスプレッソ・カプチーノメーカー ECO310B」
総合評価
( 3 )
メリット
  • タンピングや抽出を自分の手で調整できる
  • プロ仕様の機構でクレマの厚みを引き出せる
  • レッド基調のデザインでキッチンに馴染む
デメリット
  • 操作系がシンプルで細かな抽出調整は難しい
  • ミルから抽出までを連動させる業務用機能はない
抽出性能
55
操作のしやすさ
65
お手入れ
55
コスパ
75
省スペース
50
容量
80
機能性
80
利便性
80
デザイン
100

曲線が美しい設計のこちらのエスプレッソマシンは、レトロな雰囲気が特徴。

写真のレッドの他にも、明るい空色のブルー、ホワイト、ブラックなどのカラーバリエーションがあり、どのカラーでも1台あるだけでスタイリッシュな空間を演出してくれます。

2杯同時抽出が可能なのも嬉しいポイント。

圧力と抽出温度の両軸で、美味しいエスプレッソを淹れるための最適な条件を備え、コスト面も優秀なエスプレッソマシンです。

DeLonghi アイコナ コレクション エスプレッソ・カプチーノメーカー ECO310Bの詳細スペック

ブランドDeLonghi(デロンギ)
タイプセミオート
本体重量4kg
寸法26 x 29 x 38cm
容量1.4L
材質ステンレス鋼, プラスチック 
ワット数1050W
カラーレッド
価格24,100円

第17位. 外出先でも簡単にエスプレッソを淹れられる「CERA+ ポータブル エスプレッソメーカー」

外出先でも簡単にエスプレッソを淹れられる「CERA+ ポータブル エスプレッソメーカー」
総合評価
( 3 )
メリット
  • カプセルをセットするだけで後片付けが楽
  • 一杯ごとに新鮮な味わいを保てる
  • ホワイト基調のデザインでキッチンに馴染む
デメリット
  • 操作系がシンプルで細かな抽出調整は難しい
  • 本体重量500gでキッチンの設置スペースを選ぶ
抽出性能
55
操作のしやすさ
65
お手入れ
55
コスパ
90
省スペース
90
容量
20
機能性
80
利便性
100
デザイン
100

家庭用エスプレッソマシンの最後に紹介するのは、外出先でも美味しいエスプレッソが簡単に作れるミニサイズのポータブルエスプレッソマシン。

たった30秒で本格的なエスプレッソが淹れられます。

ポータブルにしては120mlと比較的容量が大きめで、100mlまでのエスプレッソを抽出できます。

コーヒー粉のほか、Nespresso, Starbucks, L’OR, Jacobs, Lavazza, Kimbo, Cafe Royalのカプセルを使用することができ、小さいながらも十分な機能を備えた優れモノ。

バッテリーによる充電式で、オフィスや外出先・アウトドアレジャーといった多様なシーンで活躍してくれます。

CERA+ ポータブル エスプレッソメーカーの詳細スペック

ブランド‎CERA+
タイプカプセル
本体重量500g
寸法6.9 x 6.9 x 20.3cm
容量120ml
材質
ワット数
カラーホワイト
価格9,500円

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【業務用】エスプレッソマシンのおすすめ人気ランキング8選!

【業務用】エスプレッソマシンのおすすめ人気ランキング8選!

冒頭で紹介した下記の選び方をもとに、業務用エスプレッソマシンのおすすめを表にまとめると以下の通りです。

選び方
  • 価格で選ぶ
  • カラーで選
  • 本体重量や寸法で選ぶ
  • 容量で選ぶ
  • 材質やワット数で選ぶ
スクロールできます
順位商品名タイプ価格(税込)カラー容量材質本体重量寸法ワット数
1位Breville Oracle Touch全自動445,900円シルバー480 mlステンレス鋼20.19kg55.9 x 47 x 47 cm1800W
2位Delonghi マグニフィカ SECAM22110SBH全自動137,700円シルバー1.8L10.93kg43.2 x 23.9 x 35.1 cm1450W
3位Mcilpoog WS-201全自動59,999円ブラック1.7L14.3kg57 x 47 x 34 cm
4位Breville BES980XL全自動483,800円シルバー480 mlステンレス鋼20.19kg55.9 x 47 x 47 cm1800W
5位ソリスジャパン バリスタ グラングストーSK1014セミオート57,982円シルバー1.7L金属6.4kg28 x 25 x 32.5 cm1050W
6位GAGGIA Brera(ガジア ブレラ) エスプレッソマシン 全自動コーヒーマシン SUP037RG全自動125,202円シルバー1.2Lステンレス鋼8.5kg43.2 x 25.6 x 32 cm1200W
7位DeLonghi ラ・スペシャリスタ・プレスティージオ グラインダー付き エスプレッソ・カプチーノメーカー EC9355J全自動152,727円メタルシルバー記載なしステンレス鋼, アルミニウム約13.5kg15.2 x 12.7 x 20.3 cm1450W
8位DeLonghi 全自動コーヒーマシン エレッタエクスプロア ECAM45055G全自動262,543円ブラック1.8Lステンレス鋼12.0kg45 x 26 x 38.5 cm1450W
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業務用のエスプレッソマシン第1位から第8位までを一気に紹介します。

第1位. タッチスクリーンと4つのキーフォーミュラ搭載「Breville Oracle Touch」

タッチスクリーンと4つのキーフォーミュラ搭載「Breville Oracle Touch」
総合評価
( 5 )
メリット
  • ボタン一つで抽出できて忙しい朝にも便利
  • 容量‎480 mlでタンク補充の手間が少ない
  • ‎シルバー基調のデザインでキッチンに馴染む
デメリット
  • 価格帯が高めで初期投資の負担が大きい
  • 本体重量‎20.19kgでキッチンの設置スペースを選ぶ
抽出性能
55
操作のしやすさ
80
お手入れ
55
コスパ
30
省スペース
35
容量
20
機能性
100
利便性
100
デザイン
100

タッチスクリーンで作りたいコーヒーを選べる次世代のコーヒーマシンです。

エスプレッソ、アメリカ―ノ、ラテなどは画面に絵表示から選ぶことができます。

作りたいコーヒーだけでなく、お気に入りのコーヒーや午後に飲みたいコーヒーなども設定可能。

お客さんが賑わう忙しい店内で大活躍する1台です。

柏倉元太

操作性、デザインを含めて非常に未来感のある仕上がりになっています!

Breville Oracle Touchの詳細スペック

ブランド‎Breville
タイプ全自動
本体重量‎20.19kg
寸法55.9 x 47 x 47 cm
容量‎480 ml
材質ステンレス鋼
ワット数1800W
カラー‎シルバー
価格445,900円
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第2位. 全自動エスプレッソマシン「Delonghi マグニフィカ SECAM22110SBH」

全自動エスプレッソマシン「Delonghi マグニフィカ SECAM22110SBH」
総合評価
( 4.5 )
メリット
  • ボタン一つで抽出できて忙しい朝にも便利
  • 容量1.8Lでタンク補充の手間が少ない
  • ‎シルバー基調のデザインでキッチンに馴染む
デメリット
  • 価格帯が高めで初期投資の負担が大きい
  • 本体重量10.93kgでキッチンの設置スペースを選ぶ
抽出性能
55
操作のしやすさ
80
お手入れ
55
コスパ
40
省スペース
45
容量
80
機能性
80
利便性
80
デザイン
60

コーヒー豆の挽き方が13種類設定できる全自動のエスプレッソマシンです。

二重構造の新型ミルクフロスターがスチームノズルとして搭載されています。

水タンクがマシンの右下にセットされているので、手早く給水できるのが嬉しい。

温まるまでわずか1分、エスプレッソ、ラテ、カプチーノなど定番コーヒーをすぐ作れます。

Delonghi マグニフィカ SECAM22110SBHの詳細スペック

ブランド‎Delonghi
タイプ全自動
本体重量10.93kg
寸法43.2 x 23.9 x 35.1 cm
容量1.8L
材質
ワット数1450W
カラー‎シルバー
価格137,700円
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第3位. 自動洗浄機能が搭載「Mcilpoog WS-201」

自動洗浄機能が搭載「Mcilpoog WS-201」
総合評価
( 4.5 )
メリット
  • ボタン一つで抽出できて忙しい朝にも便利
  • 容量‎1.7Lでタンク補充の手間が少ない
  • ‎ブラック基調のデザインでキッチンに馴染む
デメリット
  • 価格帯が高めで初期投資の負担が大きい
  • 本体重量‎14.3kgでキッチンの設置スペースを選ぶ
抽出性能
55
操作のしやすさ
80
お手入れ
55
コスパ
45
省スペース
30
容量
80
機能性
80
利便性
100
デザイン
60

コーヒー豆挽きから、作りたいコーヒー設定、スチーム設定などスクリーン上で行えます。

このマシンの大きな強みは自動洗浄機能が搭載されている点です。

「Rinse」と書かれた水マークのスイッチを押すだけで自動洗浄してくれます。

コーヒー豆とコーヒー粉の保管庫がマシンに内蔵されているので、とても便利です。

Mcilpoog WS-201の詳細スペック

ブランドMcilpoog
タイプ全自動
本体重量‎14.3kg
寸法57 x 47 x 34 cm
容量‎1.7L
材質
ワット数
カラー‎ブラック
価格59,999円

第4位. ボイラーが設定できるバリスタのためのエスプレッソマシン「Breville BES980XL」

ボイラーが設定できるバリスタのためのエスプレッソマシン「Breville BES980XL」
総合評価
( 4 )
メリット
  • ボタン一つで抽出できて忙しい朝にも便利
  • 容量‎480 mlでタンク補充の手間が少ない
  • ‎シルバー基調のデザインでキッチンに馴染む
デメリット
  • 価格帯が高めで初期投資の負担が大きい
  • 本体重量‎20.19kgでキッチンの設置スペースを選ぶ
抽出性能
55
操作のしやすさ
80
お手入れ
55
コスパ
25
省スペース
35
容量
20
機能性
100
利便性
100
デザイン
80

このマシンは、抽出温度だけでなく、スチーム温度も自由に設定できます。

まさしく、バリスタのためのエスプレッソマシンです。

エスプレッソを入れながらその隣で同時にミルクも作れるので、操作に時間がかかりません。

世界初の自動式エスプレッソマシンをお楽しみください。

Breville BES980XLの詳細スペック

ブランド‎Breville
タイプ全自動
本体重量‎20.19kg
寸法55.9 x 47 x 47 cm
容量‎480 ml
材質ステンレス鋼
ワット数1800W
カラー‎シルバー
価格483,800円

第5位. スチーム機能搭載「ソリスジャパン バリスタ グラングストーSK1014」

スチーム機能搭載「ソリスジャパン バリスタ グラングストーSK1014」
総合評価
( 4 )
メリット
  • タンピングや抽出を自分の手で調整できる
  • プロ仕様の機構でクレマの厚みを引き出せる
  • シルバー基調のデザインでキッチンに馴染む
デメリット
  • ミルクスチームの泡立ちは上位機種に比べて控えめ
  • 本体重量‎6.4 kgでキッチンの設置スペースを選ぶ
抽出性能
55
操作のしやすさ
65
お手入れ
55
コスパ
50
省スペース
70
容量
80
機能性
80
利便性
80
デザイン
60

業務用としてはもちろん、家庭用としても使える、多彩な機能を備えたソリスジャパンのエスプレッソメーカーです。

プロ仕様の58mmポルタフィルターホルダーを搭載しており、継続的な抽出が可能。

豆や好みに合わせて抽出時間を設定することもでき、自分の求める味わいに自由に調節できるのも魅力的なポイントです。

コーヒー本来のアロマを引き出す「蒸らし機能」や360℃回転するスチームパイプを搭載した便利な1台でしょう。

ソリスジャパン バリスタ グラングストーSK1014の詳細スペック

ブランドSolis (ソリス) 
タイプセミオート
本体重量‎6.4 kg
寸法28 x 25 x 32.5cm
容量1.7 L
材質‎金属
ワット数1050W
カラーシルバー
価格57,982円

第6位. シンプルな操作性「GAGGIA Brera(ブレラ) エスプレッソマシン 全自動コーヒーマシン SUP037RG」

シンプルな操作性「GAGGIA Brera(ブレラ) エスプレッソマシン 全自動コーヒーマシン SUP037RG」
総合評価
( 4 )
メリット
  • ボタン一つで抽出できて忙しい朝にも便利
  • 容量1.2Lでタンク補充の手間が少ない
  • シルバー基調のデザインでキッチンに馴染む
デメリット
  • ミルクスチームの泡立ちは上位機種に比べて控えめ
  • 本体重量8.5kgでキッチンの設置スペースを選ぶ
抽出性能
55
操作のしやすさ
80
お手入れ
55
コスパ
40
省スペース
45
容量
60
機能性
80
利便性
80
デザイン
80

GAGGIA独自のシステムによりコーヒー豆の分量を的確に自動調節してくれる優秀なエスプレッソマシンです。

こちらのモデルの大きな特徴は、抽出前の蒸らし機能。

これによってコーヒー本来の香りを最大限に引き出された、美味しいエスプレッソを淹れることができます。

また、コーヒーカス容器とウォータータンクが前面に設置されているため、補充もしやすく使い勝手のよい設計です。

GAGGIA Brera(ブレラ) エスプレッソマシン 全自動コーヒーマシン SUP037RGの詳細スペック

ブランド‎ガジア(GAGGIA)
タイプ全自動
本体重量8.5kg
寸法43.2 x 25.6 x 32cm
容量1.2L
材質ステンレス鋼
ワット数1200W
カラーシルバー
価格125,202円
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第7位. マイメニュー登録ができる「DeLonghi ラ・スペシャリスタ・プレスティージオ グラインダー付き エスプレッソ・カプチーノメーカー EC9355J」

マイメニュー登録ができる「DeLonghi ラ・スペシャリスタ・プレスティージオ グラインダー付き エスプレッソ・カプチーノメーカー EC9355J」
総合評価
( 3.5 )
メリット
  • ボタン一つで抽出できて忙しい朝にも便利
  • 容量2Lでタンク補充の手間が少ない
  • メタルシルバー基調のデザインでキッチンに馴染む
デメリット
  • ミルクスチームの泡立ちは上位機種に比べて控えめ
  • 本体重量約13.5kgでキッチンの設置スペースを選ぶ
抽出性能
55
操作のしやすさ
80
お手入れ
55
コスパ
35
省スペース
90
容量
100
機能性
100
利便性
100
デザイン
80

本格的なこだわりのエスプレッソに欲しいさまざまな機能が搭載された、デロンギのハイスペックなエスプレッソマシン。

8段階の細かい粒度設定が可能なグラインダーで好みの挽き具合に調整でき、スマートなタンピング機能付きで、レバーを引くだけで簡単にコーヒー粉を均一で美しい表面に整えられるのが特徴。

また、最適な温度とスチームでふわふわで滑らかなミルク泡が作れるため、ラテアートやカプチーノも楽しめます。

マイメニューを記録することもでき、思いどおりの味わいが出せる、プロも納得の優秀なエスプレッソマシンです。

DeLonghi ラ・スペシャリスタ・プレスティージオ グラインダー付き エスプレッソ・カプチーノメーカー EC9355Jの詳細スペック

ブランドDeLonghi(デロンギ)
タイプ全自動
本体重量約13.5kg
寸法15.2 x 12.7 x 20.3cm
容量2L
材質ステンレス鋼, アルミニウム
ワット数1450W
カラーメタルシルバー
価格152,727円

第8位. 自由自在のアイスメニューが作れる「DeLonghi 全自動コーヒーマシン エレッタエクスプロア ECAM45055G 」

自由自在のアイスメニューが作れる「DeLonghi 全自動コーヒーマシン エレッタエクスプロア ECAM45055G 」
総合評価
( 3.5 )
メリット
  • ボタン一つで抽出できて忙しい朝にも便利
  • 容量1.8Lでタンク補充の手間が少ない
  • ブラック基調のデザインでキッチンに馴染む
デメリット
  • ミルクスチームの泡立ちは上位機種に比べて控えめ
  • 本体重量12kgでキッチンの設置スペースを選ぶ
抽出性能
55
操作のしやすさ
80
お手入れ
55
コスパ
35
省スペース
35
容量
80
機能性
100
利便性
80
デザイン
80

「ラテクレマクール」「ラテクレマホット」機能搭載で思いどおりのメニューが作れるマシンです。

きめの細かいふわふわのスチームミルク、フォームミルクを簡単に作れるうえ、氷と混ざり合ったときに最適な状態に仕上げることが可能です。

また、ホットメニューではミルクと泡の黄金比を実現。

アイスでもホットでも美味しいミルクの状態を作り出してくれます。

また、マイメニュー登録機能も搭載しており、便利で使いやすいマシンです。

DeLonghi 全自動コーヒーマシン エレッタエクスプロア ECAM45055G の詳細スペック

ブランドDeLonghi
タイプ全自動
本体重量12kg
寸法45奥行き x 26幅 x 38.5高さ cm
容量1.8L
材質ステンレス鋼
ワット数2700W
カラーブラック
価格293,419円

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より手軽にエスプレッソを楽しむ方法

より手軽にエスプレッソを楽しむ方法

エスプレッソマシンを使えば簡単にエスプレッソが作れてしまいますが、マシンを使わずに自分の手で、もっと手軽に作ってみたいと思いませんか?

ここでは、自宅にあるものを使って、簡単にエスプレッソのような味わいのコーヒーを淹れる方法を紹介します。

  • インスタントコーヒーを使う
  • ハンドドリップで淹れる
  • フレンチプレスで淹れる

上記の3つの方法を使った、エスプレッソ風コーヒーの作り方を見てみましょう。

スクロールできます
インスタントコーヒーインスタントコーヒー5gに60℃のお湯を30cc注ぐ。※クレマを立たせるには温度が低めのお湯をゆっくり注ぐこと
ハンドプレスコーヒー粉20gに100ccのお湯を使ってゆっくりと淹れる。
フレンチプレスコーヒー粉20gに120ccのお湯を注いで4分間置いたあと、プランジャーを下げる。

どの方法でも、ポイントは普段のコーヒー粉の量よりもお湯の量を少なくして濃い味わいにすることです。

簡単にできるので、エスプレッソの味わいが恋しくなったらぜひ試してみてください。

作ったエスプレッソ風コーヒーを使って、ミルクやクリームなどを加えてアレンジコーヒーを楽しむのもおすすめです!

エスプレッソマシン購入のよくある質問

家庭用と業務用エスプレッソマシンの最大の違いは何ですか?

抽出ポンプの圧力と連続稼働性能が最も大きな違いです。家庭用は9〜15barの電動ポンプで1〜2杯ずつ淹れる設計、業務用は9bar前後の安定圧を1日数百杯維持できる回転ポンプとプロ仕様のボイラーを搭載しています。本体重量も家庭用が3〜10kgに対し、業務用は20kg以上が珍しくありません。

エスプレッソマシンの寿命はどれくらいですか?

家庭用で5〜10年、業務用で7〜15年が目安です。デロンギ・ガジア・ブレビルなど主要ブランドは部品供給期間が長く、定期的なバックフラッシュとデスケーリング(除石灰)を行えば10年以上使用できます。カプセル式は構造がシンプルなぶん寿命も長めです。

全自動・セミオート・カプセルのどれを選べばいいですか?

抽出に時間を割きたくない方は全自動、自分でレベリングやタンピングを楽しみたい方はセミオート、後片付けの手間を最小化したい方はカプセルタイプがおすすめです。1日3杯以上飲む方はランニングコストを抑えられる全自動かセミオート、来客時など飲む頻度が不規則な方はカプセルが合います。

エスプレッソマシンの電気代はどれくらいかかりますか?

1杯あたり約1〜2円です。1000W前後のマシンで1杯の抽出に1〜2分、ウォーマー保温で1時間あたり30〜50W程度を消費します。1日2杯の使用で月の電気代は100円前後に収まる計算で、ランニングコストは紅茶や緑茶を淹れる電気ケトルとほぼ変わりません。

マンションでも業務用エスプレッソマシンは使えますか?

20A契約以上であれば1台運用は可能です。家庭用100Vコンセントで動く業務用機が増えており、ブレビルやデロンギ・ラ・スペシャリスタなど1300〜1450Wの機種なら一般家庭の単独回路で使えます。ただし電子レンジやIH調理器との同時使用はブレーカーが落ちるので、コンセントを分けると安心です。

グラインダーは別途用意した方がいいですか?

セミオートタイプを購入する場合は専用グラインダーの併用を推奨します。エスプレッソは粒度が揃った極細挽きが命で、ブレード式の安価なミルでは粒度がバラついて美味しく抽出できません。1万円台のコニカル式電動グラインダーから揃えるとカフェクオリティに近づきます。全自動タイプはグラインダー内蔵モデルが多く、追加購入は不要です。

エスプレッソマシンで美味しいコーヒーを淹れよう!

エスプレッソマシンで美味しいコーヒーを淹れよう!

いかがでしたか?

家庭用と業務用のおすすめエスプレッソマシンを紹介しました。

この記事で大切なことをまとめると以下の通りです。

この記事のまとめ
  • エスプレッソマシンは全自動・セミオート・カプセルの3タイプから用途で選ぶ
  • 選定の5軸は価格・カラー・本体重量/寸法・容量・材質/ワット数で評価
  • 家庭用ランキング1位は「MICHELANGELO」(セミオート/37,392円/1.3L)
  • 業務用ランキング1位は「Breville Oracle Touch」(タッチパネル+4キーフォーミュラ搭載)
  • 1日1〜2杯なら全自動、こだわりたい方はセミオート+専用グラインダー併用が最適
  • 1杯あたり電気代は約1〜2円、年間ランニングコストは5,000円以下で家計負担は軽い

上記で紹介したものだけでなく、エスプレッソマシンには他にも数多くあります。

用途や目的に合わせて、長く使えるエスプレッソマシンを選んでみてください。

またここまで自動のエスプレッソマシンを紹介してきましたが、手動式のマシンもあります。

手動式は本体価格が1,000〜3,000円台と安く、電池不要で持ち運びも便利なため、アウトドアや出張先でも重宝します。

手動式のおすすめエスプレッソマシンを知りたい方は、以下の記事をチェック!

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コーヒー豆研究所の記事を根拠に、関連情報と一緒に回答します。

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